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イベント詳細

世田谷区制施行90周年記念式典・記念イベント

世田谷区制施行90周年記念式典・記念イベント 要事前申込 受付けは締切りました


2022年10月16日(日)13:00~16:00
昭和女子大学人見記念講堂 アクセスマップ
Google マップへのリンク

住所:東京都世田谷区太子堂1-7-57

[交通]
電車:田園都市線「三軒茶屋」駅徒歩7分

今年、世田谷区は区制施行90周年を迎えます。

今日の世田谷区の発展を支えていただいた区民の方々を表彰し、敬意と感謝をお伝えする記念イベントを開催します。

チラシ詳細はこちらから(PDFファイル)


第1部

記念式典

第2部

記念イベント
~世田谷の夢を奏でよう~

第2部出演者

石川さゆり   >プロフィール…

STREET DANCE COMMUNITY PROPS   >プロフィール…

世田谷ジュニア合唱団   >プロフィール…

GOSMACクワイア   >プロフィール…

駒澤大学高等学校 吹奏楽部   >プロフィール…

【特別出演】
鳴瀬喜博(ベーシスト・CASIOPEA-P4) >プロフィール

今井義頼(ドラム・CASIOPEA-P4) >プロフィール


料金

無料【要事前申込】

※全席指定・座席選択不可
※2歳以下ひざ上可
※車椅子スペースあり(定員有・要予約)
 申込:9/16(金)17:00までに世田谷区総務課(03-5432-2062/平日9:00~17:00))へ

申込方法

要事前申込・抽選となります。
下記のいずれかの方法でお申込みください。

【オンライン】
※おひとり様2枚まで
申込期間:8/8(月)10:00~9/16(金)23:59
申込先:世田谷区制施行90周年記念ページ(世田谷区ホームページ)
抽選日:9/22(木)登録メールアドレスに当落のご連絡をお送りします

【往復はがき】
申込締切:9/16(金)(当日消印有効)
往復はがき記入方法:「区制90周年記念式典・イベント申込」とし、(1)~(4)を記入の上、下記宛先へ
(1)代表者氏名
(2)郵便番号・住所
(3)人数(2名まで)
(4)電話番号
<宛先>
〒154-0004 世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー 5階
(公財)せたがや文化財団 音楽事業部 「区制90周年」係

※返信面にも返信先住所、氏名を記入のこと
※返信はがきの発送は9/26(月)頃を予定

その他

●ご観覧のお申込み・ご来場の際は、事前に必ず世田谷区ホームページにて「新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策詳細」をご確認ください。

●マスクの着用をお願いいたします。

●入場時の検温にご協力ください。ご入場に時間がかかる場合がありますので、時間に余裕を持ってお越しください。


プロフィール

石川さゆり

熊本県出身・1月30日生まれ。1973年3月25日、シングル『かくれんぼ』でデビュー。『津軽海峡・冬景色』で第19回日本レコード大賞歌唱賞を、『波止場しぐれ』で第27回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を、以降も『天城越え』『風の盆恋歌』『夫婦善哉』と数々のヒット曲を送り出すなど、長年に渡り多くのファンを魅了してきた。その他、文化庁芸術祭(第56回:優秀賞『石川さゆり音楽会』/第62回:大賞『石川さゆり音楽会~歌芝居 飢餓海峡~』)や、第68回芸術選奨・大衆芸能部門文部科学大臣賞(平成29年度)、紫綬褒章(令和元年)の受賞を果たすなど、名実ともに日本の歌謡界を牽引している。2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で主人公・明智光秀の母、牧役を好演。第72回紅白歌合戦では紅組最多となる44回目の出場を果たした。2022年3月に50周年を迎えた。

STREET DANCE COMMUNITY PROPS

主に世田谷区と大田区の公共施設で活動。週に一度のレッスンを楽しむ子から、日本一を目指す子までが所属し、これまで小学生日本一2回、中学生日本2位、世界大会4位、6位。高校ダンス部では日本一2回等、実績十分のノウハウを持つダンスサークル。

世田谷ジュニア合唱団

世田谷区内外の幼児~高校生で構成。
日本歌曲、国内外の合唱作品、ミサ曲など幅広いレパートリーを持ち、定期演奏会の開催、オペラやオーケストラ作品参加のほか、世田谷区公式行事他、地域での活動も多い。
昨年は、新国立劇場『スーパーエンジェル』他、東京芸術劇場『夕鶴』、東京文化会館『マタイ受難曲』で好評を博す。
創立30周年を記念し、2023年3月 定期演奏会(TCMホール)を開催予定。

GOSMACクワイア

日本ゴスペル界のレジェンドである亀渕友香先生が監修した「Let’s Sing Gospel(せたおん主催)」の参加者が中心となり構成されているゴスペルクワイヤー。メンバー一人一人が、ゴスペルをとおして<歌い続ける人生>を謳歌している。【亀渕イズム】を承継するシンガー達も加わり、ゴスペルならではの華やか演奏を繰り広げます。

駒澤大学高等学校 吹奏楽部

1966年に創部。若林元典第6代校長より頂いた「練磨は栄光への王道也」という言葉を部訓に、「全国大会金賞受賞」を目指して日々練習に取り組んでいます。
東京都には現在305校の高校吹奏楽部がありますが、そのうち全国大会へ進めるのはわずか3校だけ。その狭き門を目指し、さらには全国大会でも「駒澤サウンド」で人々を魅了するべく活動を続けています。(過去50年に及ぶ歴史の中で、全国大会へは11回出場。うち金賞5回、銀賞5回、銅賞1回を受賞しました)コンクール以外では、節目となる学校行事での演奏はもちろんのこと、養護施設や小中学校などを中心とした訪問コンサート、またゴールデンウィークにはパレード(マーチング活動)なども行っています。
そして・・・毎年12月に開催されるのが、待ち遠しい「定期演奏会」です!プロのプレイヤーをゲストにお迎えして、1年間の集大成となる演奏会を開催します。この演奏会を最後に3年生は引退し、1年間の活動を終えます。また、変わったところでは「美しいもの・整ったものへの感性を磨く」「練習場所への感謝」という意味を込めて、月に1度の「全校舎清掃」、年に2回の「地域清掃」を行っています。

鳴瀬 喜博(CASIOPEA-P4)

大学在学中、’71年からディスコを舞台に本格的にプロ活動を始める。 70年代から“カルメン・マキ&OZ”に参加、その後Char(G)に出会い、“SMOKY MEDICINE”“金子マリ&BUX BUNNY” 等、伝説となる バンドの核となっている。‘81年にはソロアルバム『MYTHTIQUE』を制作。以後ソロで6作品をリリース。 その間 '90年までの10年に“QUYZ”“CHAOS”、“うるさくてゴメンねBAND”などの自己バンドを中心にセッションなども精力的に活動。
“ナルチョ=チョッパー”と言われるほどにチョッパーベーシストの神様的存在となっており、国内におけるチョッパー奏法の第一人者。
‘90年に入り、一大旋風を巻き起こした、TBSテレビ「いかすバンド天国」に審査員として出演。その辛口批評でお茶の間でもお馴染みの存在となった。還暦を迎えた2009年には、デビューから現在に至るまでの多岐に渡る作品群の中から、メーカーや時代、バンドの壁を越えて、珠玉のベース ベースプレイ数々を厳選して収録したベスト盤『宴暦』を発売し、その歴史を知らしめた。そのライブシリーズとなる“宴暦ライブ”を毎年誕生月の11月に慣行。現在は古希を迎え、“古希シリーズ”として趣向を凝らした演目でファンを魅了している。
近年は “野獣王国”“EnTRANS”“チョパレボ”“ヒダヤルナル”“URUGOME” 等、多くのバンドに参加。 メンバーの世代やジャンルにとらわれる事無く、数多くのセッションをこなす。2015年、爆笑と驚きに満ちた波瀾万丈の人生と、日本のロック・シーン、フュージョン・シーンをリアルな空気感を閉じ込めた自伝『ナルチョのおれにもトコトン思いっきし言わして♪』を発売、各界の注目を集めた。2018年より’76年デビューの “金子マリ&BUX BUNNY” を再始動、2019年にはオリジナルアルバムを発売、話題となる。
東京音楽大学の客員教授もつとめ、後輩の育成に力を注いでいる。
常にトップランナーとして走り続ける男・鳴瀬喜博、その幅広い プレイからますます目が離せない。

今井 義頼(CASIOPEA-P4)

幼少よりピアノ、14歳の時にドラムを始める。20歳よりプロとしての活動開始。 以来、宮野真守、山崎育三郎、下野紘、T.M.Revolution、King & Prince、内田真礼、May’n、 坂東玉三郎、山寺宏一、真琴つばさ、春野寿美礼、凰稀かなめ、K-POPアーティストJun.K(from.2PM)、SHINee 等、超特急、ササキ オサム(ex.MoonChild)、栄喜(SIAM SHADE)、野獣王国、ジャズピアニスト桑原あい TrioProject、他多くのアーティストのツアーやライブサポート、レコーディングに参加。
また、生ドラムに電子ドラム YAMAHA DTX を組み込んだハイブリッドキットドラムを駆使したユニット“DTXperiment”で、中国、アジア と国内外問わず、ソロアーティスト活動も展開。演奏のみにとどまらず、作曲やアレンジも行い、自身主宰のセッションライブ、ドラム イベントを企画、ジャンルを問わず活動している。
2011年には、実演奏不可能とされる DTM ボーカロイド楽曲を、サウンドプロデューサー sasakuleU.K と若手スーパープレイヤー達により、圧巻の超絶技巧とアレンジで再構築する神業スーパーバンドとして一躍話題となったバンド“有形ランペイジ”のドラマーとなる。2012年10月にアルバム『有形世界リコンストラクション』(ポニーキャニオン)よりメジャーデビューを果たし、現在も精力的に活動をしている。2019年より、Blind Spot(旧S.S.T. BAND)のメンバーとして加入。2021年、Blind Spotとしての10周年記念公演「Final Take Off」を節目に活動終了するまでドラマーを務めた。
2022年7月、CASIOPEAに正式メンバーとして加入。
東京音楽大学MMC 特任講師、昭和音楽大学ポピュラー音楽コース講師を務める。
【エンドース】
◆2010年~YAMAHA、Zildjian、ASPR
◆2021年~ミュート【SNAREWEIGHT】by M-CONNECT.CO、カスタムイヤーピースメーカー【eA-R】
◆2022年~ビーター【LowBoy Beater】by M-CONNECT.CO


主催

世田谷区
<お問合せ> せたがやコール(8:00~21:00/年中無休)
電話 03-5432-3333

企画・制作

(公財)せたがや文化財団 音楽事業部

世田谷区制施行90周年記念事業

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