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イベント詳細

第6回せたがやバンドバトル 決勝大会

2018年2月18日(日) 15:00 開演
アマチュア
世田谷区民会館アクセスマップ
Check

CD審査、ライブハウス予選をくぐり抜けた
選りすぐりの10バンドが
グランプリを目指して世田谷区民会館に集結! ガチなバトルを繰り広げます!!
当日ご来場のお客様による投票で
オーディエンス賞も選ばれます。

チラシ詳細はこちらから(PDFファイル)

出場バンド
(50音順)

イナガキタカユキ
H-Music
KEMUSHI
The Borders
J.Boys & J.Girls
トラゲッターズ
爆弾しょった子供たち
Blue Hairs
Mixed Son
Running with the devil

審査委員

湯川れい子(音楽評論家/作詞家) プロフィール...
鳴瀬喜博(カシオペア3rd) プロフィール...
大木雄高(音楽プロデューサー) プロフィール...

ゲスト

鈴木聖美 プロフィール...

入場料

前売 800円
当日 1,000円

発売開始日

2018年1月9日(火)
チケット申込

プロフィール

湯川れい子イメージ画像
湯川れい子(音楽評論家/作詞家)
東京都生まれ。ジャズ・ポップスの評論活動を始め、ラジオのDJとして「全米TOP40」を16年間勤め、エルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に紹介するなど、独自の視点で国内外の音楽シーンを紹介し現在に至る。60年代「勝ち抜きエレキ合戦」の審査員をするなど、審査員歴は長い。 せたがや文化財団理事。

鳴瀬喜博イメージ画像
鳴瀬喜博(カシオペア3rd)
1949年東京都生まれ。国内におけるチョッパー奏法の第一人者。’90年にCASIOPEA加入。2012年に結成し話題となったベーストリオの“The Choppers Revolution”、ほか“Narucho-Ice”、“EnTRANS”、“野獣王国”、“URUGOME”などのバンドを結成。メンバーの世代やジャンルにとらわれる事無く、数多くのセッションをこなす。プレイヤーとしての傍ら東京音楽大学・客員教授も務めている。

大木雄高イメージ画像
大木雄高(音楽プロデューサー)
1945年広島県生まれ。1960年~70年同時代演劇の作・演出を手がけ、小劇団を主宰。1975年東京下北沢にジャズバー「レディ・ジェーン」開店。1979年伝説の「下北沢音楽祭」を企画プロデュース。1980年多目的イベントホール「スーパーマーケット」開館、演劇の街下北沢の魁となる。1985年「ロマーニッシェス・カフェ」開店、世界のミュージシャンの受け皿となる。以後、独自のイベント企画を立ち上げ今日に至る。

鈴木聖美イメージ画像
鈴木聖美
東京都大田区大森生まれ。1987年作詞:山口百恵 作曲:アン・ルイスによる「シンデレラ・リバティ」
で、当時女性ポップ・アーティーストでは異例の34才の遅咲きデビュー。
1stアルバム「Woman」は60万枚を越す大ヒットを記録、同アルバムに収録された、鈴木雅之とのデュエット曲「ロンリー・チャップリン」はこれまでのデュエットソングのイメージを一新する定番曲として、現在も多くの人に歌われ愛されている。2017年9月27日デビュー30周年を記念した2枚組のアルバム “Golden☆Best 鈴木聖美 WOMAN SOUL”をリリース(ソニーミュージックダイレクト)
主催
公益財団法人せたがや文化財団
共催
世田谷区
後援
世田谷区教育委員会
協賛
(株)キョーリツコーポレーション、D'addario、サウンドスタジオ・ノア、(有)太子堂楽器、(公財)世田谷産業振興公社、世田谷区商店街連合会
協力
三軒茶屋GRAPEFRUIT MOON、music bar rpm、CLUB251、下北沢 近松、下北沢ろくでもない夜、(株)世田谷サービス公社 エフエム世田谷、松本記念音楽迎賓館、せたがや音楽プロジェクト

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